拳信会空手とは

AJKA International 国際空手道拳信会について

当会は、アメリカ・カリフォルニア州にあるAJKA International国際総本部から正式に認可された日本本部で、2015年1月より東京・ベイエリアを中心に活動しています。流派は松濤館流。『英語で空手』・『頭の体操空手』・『空手で健康増進』をキャッチフレーズとして、色々な国の練習生が集まる、国際色豊かな団体となっています。特に他の空手教室とは違う大きな特色として、アメリカの大学、研究機関で長年研究してきた、『右脳・左脳並行活用法』による独自のレッスンにより、単に空手の技術が向上するだけでなく、脳の活性化をはかる稽古法を発案、「勉強ができるようになった」、「鬼ゴッゴで勝てるようになった」、「運動会でいつもビリだったのに1番になった」といった多くのご意見をいただいています。当会は全日本空手道連盟傘下の中央区空手道連盟に所属しており、首席師範は連盟の理事を務めています。

空手道歴45年以上。アメリカに通算20年近く在住当時も、空手の指導をしており、自ら全米大学選手権、全米選手権等を含め数々のタイトルを獲得し、後身には世界チャンピオンまで育ててきた経験があります。その指導方法には定評があり、アメリカならではの合理的、科学的根拠に基づいたスポーツ理論、スポーツ心理学などによる指導法で、短期で上達する方法を確立、無駄の無い稽古法により、短期で上達します。生徒の中には全くのゼロから始めて、たった10ケ月後には東京都チャンピオンになった子もいます。

単に空手の技術だけの向上ではなく、柔軟性、リズム感、走る、跳ぶ、跳ねる、さばく、そして脳の活性化など多岐に渡る能力が発達します。運動会で徒競走が一番遅かった子が、1年後には1番になった例や、100m走で勝てなかった子が1年後には区でベスト3に入った例もございます。

今では日本国中だけではなく、毎月のように世界中から体験・見学などに参加者が来ています。

当会は、アメリカのみならず、多くの諸外国の生徒が多数参加しており、非常に国際色豊かで、レッスンの合間や前後は英語が飛び交っている環境で、レッスンそのものも、バイリンガルの師範ゆえに英語を多用しての指導をしております。

是非、一度体験してみてください。

小学4年生の女子
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